性能向上リノベーション 無料相談会
『夏は暑くて冬は寒い』・『結露がひどい』・『光熱費が高い』そんなお悩みはありませんか?
そんなお悩みの方を対象に、性能向上リノベーション相談会を開催いたします。
どういう家を高性能と呼ぶの?断熱リフォームをすることで、本当に快適になるの?
どういう家を高性能と呼ぶの?断熱リフォームをすることで、本当に快適になるの?
耐震の補強ってしたほうがいいの?などなど、疑問は人それぞれたくさんあると思います。
お客様一組一組に合わせた内容・お時間でお話しをさせていただきます。
お気軽にご参加ください。
こんな方におすすめ!
「リノベーションを考えてはいるけど、よくわからない」
「リノベーションか建替えか迷っている」
「健康で省エネな暮らしと住宅性能について興味がある」
「性能や構造のこともきちんと聞きたい」という方、大歓迎!
≪参加費無料・各回1組限定≫
高性能家づくり相談会
【開催日】8月29日(土)・30日(日)
【時間】 ①10:00~11:30 ②13:00~14:30 ③14:30~16:00
※各回1組様限定
※完全予約制
【会場】清菱建設
見どころ
高性能リノベーションで築古物件もまるで新築ような家へ
相続した築50年超の実家を、断熱・耐震リノベーションで全面刷新。
「冬は寒くて2階に上がれない。使っていない部屋ばかりで、広いのに狭い家でした」
オーナー様がそう話すのは、親から相続した築50年以上の木造2階建て。延床面積50坪と決して小さくはないが、断熱性能のない古い住宅では、暖かい部屋に家族が集中し、広さを活かしきれていなかった。加えて、長年気になっていた耐震性への不安。大きな地震のたびに「この家は大丈夫なのか」という問いが頭をよぎっていたという。
50坪すべてをフルリノベーションすれば、費用は青天井になる。そこで提案したのが「1階と2階で工事の深さを変える」という戦略です。
生活の中心となる1階はスケルトン(躯体だけの状態)まで解体し、壁・床の断熱材を入れ直し、構造体の耐震補強を徹底実施。
キッチン・浴室・トイレといった水回り設備もすべて最新のものに交換した。
一方、2階は壊す部分を最小限に抑え、必要箇所への断熱補強と耐震補強にとどめた。
窓はすべて樹脂製の高性能窓に交換(2階は内窓を設置)。高性能断熱材とセルロースファイバー(古紙を原料とした自然素材の断熱材)を組み合わせることで、夏の暑さも冬の寒さも大幅に緩和された。
清菱建設の家づくり
イベント概要
| タイトル | 性能向上リノベーション 無料相談会 |
|---|---|
| 開催日時 |
〜2026年08月30日(日) 10:00〜16:00 |
| 開催場所 | 東京都足立区扇2-11-6 |
| 会社ホームページ | http://www.kiyobishi.co.jp/ |