広さよりも、暮らしやすさを考える家づくり相談会。
その間取り、本当に必要ですか?
広い家がいい。
部屋は多いほうがいい。
収納はたくさんあったほうがいい。
家づくりを考え始めると、つい「あれも、これも」と希望が膨らんでいませんか?
でも、本当に大切なのは、家の大きさや部屋の数でしょうか。
毎日の家事がしやすいこと。
家族が自然と集まれること。
必要なものが使いやすく収まること。
そして、無理のない予算で心地よく暮らせること。
大切なのは、広さを増やすことよりも、暮らしの質を高めること。
シンプルノートでは、必要以上に足すのではなく、本当に必要なものを見極め、無駄を省きながら、デザインと暮らしやすさを両立する家づくりをご提案しています。
デザイン性だけでなく、家事効率・収納計画・光の取り入れ方・プライバシー確保など、実際の暮らしに直結するポイントを丁寧にお伝えします。
完全予約制・個別対応だから、じっくり相談できて安心。
「まだ何も決まっていないけど…」という方も大歓迎です!

★対象条件★
- 相馬建築に初めてご来場の方
- ご夫婦でご来場の方
- 青森県内で家づくりをご検討中の方
- 来場アンケートにご記入いただける方(必要項目をご記入いただける方)
- イベント2日前までにご予約&スタッフとの連絡が確定している方
- ※特典目的のみの来場、他社契約済み、同業他社様は対象外です

見どころ
相談会でわかること
1. コンパクトでも広く感じる間取りの工夫
限られた面積でも、視線の抜けや天井の高さ、採光の取り入れ方を工夫することで、実際の面積以上の“広がり”を感じられる住まいになります。無駄な廊下をなくし、必要な場所に必要な広さを確保することで、暮らしやすさと開放感を両立します。
2. 「家事動線の引き算」で生まれる、心のゆとり
洗練された空間の裏には、緻密に計算されたスマートな家事動線があります。無駄な動きを減らすことで、家事の時間は驚くほど短縮されます。そこで生まれたゆとりの時間は、子どもとゆっくり話す時間、夫婦で語らう時間、趣味を楽しむ時間へと変わります。10年経っても変わらない「ゆとり」が、家族の絆を深めます。
3. 平屋ならではの採光・風通しの考え方
平屋は建物の高さが低いため、光や風を取り込みやすい構造です。中庭や高窓を活用することで、外からの視線を気にせず自然光をたっぷり取り入れ、季節を通して心地よい空気が流れる住まいをつくれます。
4. 将来の暮らしを見据えた設計ポイント
段差の少ないフラットな動線、必要な場所に集約した収納、家族構成の変化に対応できる間取りなど、長く安心して暮らせる工夫が大切です。平屋は上下移動がないため、年齢を重ねても負担が少なく、将来まで見据えた住まいとして人気があります。
家を建てることが、ゴールじゃない。
家づくりの本当の目的は、家を完成させることではなく、その家で心地よい毎日を過ごすこと。
だからこそ、間取りも、広さも、予算も、これからの暮らしを基準に考えてみませんか?
家づくりを始めたばかりの方も、まだ具体的に決まっていない方も大歓迎です。
これからの暮らしに本当に必要なものを、一緒に考えてみましょう。
皆さまのご来場をお待ちしております。


イベント概要
| タイトル | 広さよりも、暮らしやすさを考える家づくり相談会。 |
|---|---|
| 開催日時 |
2026年11月07日(土)〜2026年11月08日(日) 10:00〜17:00 |
| 開催場所 | 青森県弘前市桔梗野5丁目1-1 |
| 会社ホームページ | https://www.soma-arc.jp/ |